さいたまの教育と文化62号



さいたま教育文化研究所
2010年度の取り組み



連絡先

【さいたま教育文化研究所】



2011年度資料

2011年3月11日(金)
 東日本大震災ならびに福島原発事故によって被災された皆様に、心よりお見舞い申し上げます。


   情報の詳細は「震災・原発」タブをクリックしてください。



川越市市制施行90周年記念事業・平和講演会
 原発事故と平和-放射能と私たちの生活-



 福島第一原発の事故で原発の安全神話は崩れ去りました。今も放出さ
れてる放射能は私たちの生活を脅かし、不安は募るばかりです。この
深刻な事態を私たちはどう受け止め、どう対処すべきでしょうか。ま
た、電力供給に原発は必要不可欠でしょうか。エネルギー問題や地球
環境・温暖化について、どのように考えるべきでしょうか。放射能の
ことや原発問題をわかりやすく解明し、平和で安全な社会のあり方を
考える集会にお気軽にご参加ください。


   (日時) 2012年3月24日(土) 18:30~20:30
                       (開場18:00)

   (場所) やまぶき会館
            (川越市郭町1-18-7)

   (入場料)無料

   (お話) 安斎育郎さん(立命館大学名誉教授)

   (主催) 川越地方労働組合連絡協議会
        核兵器廃絶・平和都市づくり川越連絡会




第13回科学技術シンポジウム
 特別報告 福島原発事故にともなう埼玉県の状況



 いま、埼玉県でどのような研究が行われているのか、多くの県民の
方に知っていただき、直接意見をうかがいたい・・・そんな思いから
はじめたシンポジウムも今回で13回目を迎えます。
今回は、埼玉の自然と環境、放射能問題など、多彩なテーマの
研究をご紹介します。 皆さまのご参加をお待ちしています。


   (日時) 2012年3月10日(土) 13:30~16:30

   (場所) さいたま共済会館 504会議室
             (JR浦和駅西口より徒歩10分)

   (入場料)無料(参加ご希望の方は事務局まで。また、当日参加可)

   (プログラム)
        1.地域住民とともに進める水辺生物の保全
        2.蛇紋岩-水を吸ったり吐いたりする、マントル起源の不思議な岩石
        3.食べ物と放射能の話し
        4.総合討論




第4回『道徳教育』公開研究委員会
道徳教育の実践を創造する



 小中高校を通じた道徳教育実践の全体像を展望する
中学校生徒会活動で産み出した「憲章」づくりが道徳教育に問い
かけているものは何か。さらに前回までの討議をふまえて総括討
論を行い、小・中・高校それぞれの段階にふさわしい道徳教育実
践の課題を明らかにしていきます。その際、教科指導と道徳教育
とのかかわりや生徒参加の課題にふみ込み、父母・地域との成果
の共有をも視野に入れて全体像を展望します。多数のご参加を期
待いたします。


   (日時) 2012年3月3日(土)14:00~16:30

   (場所) 埼玉教育会館 103会議室
          (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   (実践報告) 高橋茂雅さん(上尾市立西中学校)

   (コメンテーター) 藤田昌士さん(元立教大学教授)

※前回(1月28日)の公開研究委員会報告です。【ここ】をクリックしてください。



3・2反貧困ネットワーク埼玉
 映画上映会のお知らせ



 路上から未来(あした)へ
 貧困問題の最前線と野宿する人々のたくましい生き様
そして仲間との厚い絆を描く。


   (日時) 2012年3月2日(金)18時開場
                    18時30分開始

   (場所) 埼玉教育会館 2F 大会議室
             (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   (入場料)1000円(チラシ持参の方は800円)

   (プログラム)
        1.映画「渋谷ブランニューデイズ」上映
        2.トークセッション(詳細はこちらをクリック)
        3.埼玉の活動紹介





2・11埼玉県民集会



 憲法と原発
 3・11からもうすぐ1年、福島大副学長が原発のリスクを語る


   (日時) 2012年2月11日(土)13時開場、13:30~15:30

   (場所) 埼玉教育会館 2階
          (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   (講師) 清水修二さん(福島大学副学長)

   (参加費) 200円








2・11新座・志木・和光・朝霞
 教育を語る市民の集い



 シンポジウム
 放射能から子どもを守るために


   (日時) 2012年2月11日(土)午前の部10:00~12:00
                     午後の部13:15~16:00

   (場所) 志木市福祉総合センター
           志木駅東口から
           国際興業バス「宗岡循環(宿回り)」又は「南与野西口」行き
           「志木高校入口」下車、徒歩3分

   (パネラー) 雪田 慎二さん (埼玉協同病院 医師)
          松永 眞理子さん(家庭栄養研究会)
          三石 晃久さん (日本生活指導研究所)





第3回『道徳教育』公開研究委員会
道徳教育の実践を創造する



 中学・高校道徳教育の可能性を探る
高校生は、小中学校での「道徳教育」をどう受け止めているか。
そこから見えてくる実践の課題、さらに中学校生徒会活動で産み
出した「憲章」づくりが道徳教育に問いかけているものを確認し
つつ、道徳教育の全体像を展望します。ぜひご参加ください。

   (日時) 2012年1月28日(土)14:00~16:30

   (場所) 埼玉教育会館 103会議室
          (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   (実践報告) 川添英雄さん(県立志木高校)
          高橋茂雅さん(上尾市立西中学校)←都合で次回3月3日(土)に変更

   (コメンテーター) 藤田昌士さん(元立教大学教授)

※前回(11月26日)の公開研究委員会報告です。【ここ】をクリックしてください。



本の紹介です(12/21)


下の2.3.4は、研究所で取り扱っています。


1.教育崩壊の現実
小川洋著
「なぜ公立高校はだめになったのか」
亜紀書房
2.教育困難校の現実
朝比奈なを著
「見捨てられた高校生たち」
学事出版
3.原発問題
清水修二著
「原発になお地域の未来を託せるのか」
自治体研究社
4.教育基本条例案
大阪教育文化センター
これで、教育は良くなるのでしょうか?
「教育基本条例案、職員基本条例案」





第2回『道徳教育』公開研究委員会
道徳教育の実践を創造する



 小学校での実践から学ぶ
第1回は藤田昌士さんに講演をしていただき、新学習指導要領での「道徳教育」の本質
(服従訓練)と私たちの実践を創造する構造・視点について問題提起を受けました。
今回は具体的な実践から展望を拓く討議をめざします。ぜひご参加下さい。

   (日時) 2011年11月26日(土)14:00~16:30

   (場所) 埼玉教育会館 102会議室
          (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   (実践報告) 清水稔之さん(川口市立芝西小)
          貝田 久さん(元川口市内教諭、川教組研究所顧問)

   (コメンテーター) 藤田昌士さん(元立教大学教授)

※前回(11月5日)の公開研究委員会報告です。【ここ】をクリックしてください。



埼高教川越地区支部学習会
「原発問題」を考える



 ☆「原発」に頼らないエネルギーを考えるとき、今私たちに何が出来るのでしょうか。一緒に学び、考えていきませんか?

   (日時) 2011年11月22日(火)18:30~20:30

   (場所) 東上パールビル8F会議室
          (東武東上線またはJR川越線川越駅西口すぐ)

   (講師) 畑井喜四郎さん(前埼高教委員長)

   ※駐車場は、付近の有料駐車場を利用してください。
   ※終了後、交流会を予定。飲んで話しましょう!




未来をひらく教育のつどい2011埼玉県教育研究集会
子どもをまん中に語る・つながる「分科会」



 5つのフォーラムと分科会があります。どなたでも無料で参加できます。子ども
たちをまん中にした教育をみんなの知恵と力でつくっていきましょう。

   (日時) 2011年11月13日(日)9:30~17:00

   (場所) 県立入間向陽高校
          (西武池袋線入間市駅または稲荷山公園駅より徒歩約15分)












未来をひらく教育のつどい2011埼玉県教育研究集会



 地域にひらかれた研究集会です。
 5つのフォーラムと分科会があります。どなたでも無料で参加できます。子ども
たちをまん中にした教育をみんなの知恵と力でつくっていきましょう。

   (東部地域)11月5日(土)18:10~越谷市中央市民会館1F劇場
   (西部地域)11月6日(日)13:00~県立川越工業高校・視聴覚室
   (北部地域)11月6日(日)13:30~熊谷文化創造館さくらめいと
   (南部地域)11月6日(日)13:00~埼玉教育会館2F
   (秩父地域)11月6日(日) 9:30~秩父福祉女性開館

   (分科会)11月13日(日) 9:30~県立入間向陽高校






第1回『道徳教育』公開研究委員会
道徳教育の現状を見つめ 私たちの実践を創造するために



 新学習指導要領で小・中・高校に従来とは次元の違う「道徳教育」の網がかけられ、埼玉県内の教育現場は行政主導の「道徳教育」実践を強いられています。
 緊急の課題として、小中高にまたがる民主的な道徳教育の考え方を整理し、具体的な実践への展望が求められている今、第1回は専門家の立場から問題提起をしていただきます。ぜひご参加ください。

   (日時) 2011年11月5日(土)14:00~16:30

   (場所) 埼玉県県民健康センター小会議室
          (JR浦和駅西口より徒歩9分)

   (講師) 藤田昌士さん(元立教大学教授)

   ※第2回 11月26日(土)「小学校の現状と課題・実践」(埼玉教育会館にて)
   ※第3回  1月28日(土)「中・高校の現状と課題」(埼玉教育会館にて)




「戦争賛美」教科書を 子どもたちにわたさない



  8月25日、埼玉県教育委員会は育鵬社の歴史、公民の教科書を採択しま
した。育鵬社版教科書は現場の先生の「支持」があったとはいえません。内容も侵
略戦争を賛美し、原発推進を記述しています。この教科書を子どもたちに渡すこと
はできません。県教育委員会の採択に抗議し、子ども・教職員・県民のための教科
書採択を求めます。

                          子どもと教育を守る県民集会

       (日時) 2011年10月12日(水)18:30~20:30

       (場所) 埼玉教育会館2F







9.18 さようなら原発・市民パレードinさいたま



 福島第1原発の事故により、高濃度の放射性物質が大量に放出されました。
多くの人々の生活が破壊され、住まい、仕事、家族や友人とのつながり、生きがい、
夢…人々が大切にしてきた様々なものが失われました。環境も広範囲に破壊され、
水も空気も土も、私たちが守り育んできた海や山の自然も、汚染されました。そし
て、放射性物質は、未来をになう子どもたちの健康やいのちをむしばもうとしてい
ます。
こんなひどいことが起きて半年もたたないうちに、すでに一部の原発の営業運転が
再開されました。私たちは、このまま、黙っていることが正しいとは思えません。
私たちは、これ以上、生活や環境が破壊されることを食い止めたい。子どもたちや
みんなの健康といのちを守り、社会の未来を守りたい。だから、今、私たちふつう
の市民でもできることの一つ、原発の早期停止と、原発のない社会の実現を求めて、
市民パレードを行います。
私たち市民1人ひとりの思いと願いをつなぎましょう。大人も子どもも、パレード
したことがある人もない人も、お誘い合わせの上、ご参加ください。

       日時:2011年9月18日(日)15時~

       場所:市民会館おおみや前・山丸公園集合
          大宮駅前交差点~旧中山道~さいたま新都市まで






高校授業料無償の維持及び発展を求める会長声明



 民主党と自民党・公明党は、2011年(平成23年)8月9日の協議で、
震災復興のための特例公債法案を成立させるための条件の一つとして、自民党の主
張していた高校授業料無償化法の廃止につき、「高校無償化…の平成24年度以降
の制度の在り方については、政策効果の検証を基に、必要な見直しを検討する」旨
合意した。

 厚生労働省が2011年(平成23年)7月12日に公表した「平成22年国民
生活基礎調査」によれば、2009年(平成21年)の子どもの貧困率は15.7%
と過去最悪を記録したとのことである。日本社会における貧困化、困窮化が進む中で、
子どもの生存と成長が様々な形で阻害され、子どもと親を苦しめている。子ども期の
貧困が子どもの社会的自立を妨げ、貧困の世代連鎖を生み貧困を再生産させることは、
既に明らかであり、それを防止するための早期の施策が重要であることも明らかである。
そして、教育にかける費用の少なさで日本は先進国の最低レベルにある。
(詳細は右のチラシをクリックしてください)

                   日本弁護士連合会 会長 宇都宮健児






福島原発事故後の食品の安全をどう守る?
 『水・食品の放射性物質汚染とその対策を考える!』
 食品安全の専門家・池上幸江名誉教授がお話します



 原発事故による放射性物質が拡散され、広範囲に汚染が拡大。わが国の飲
食物に対する放射性物質の摂取制限の基準は、海外データと比較して妥当なので
しょうか?。
 食品の出荷制限や摂取制限をどう考えたらいいのでしょうか。また、射性物質
の調理方法による除去は可能なのでしょうか、どのようにしたらよいのでしょう
か?
 皆さんの疑問にお答えする学習会です。是非ご参加ください。

    ■ 日 時 :  9月3日(土) 午後1時30分~
    ■ 会 場 :  市民会館「うらわ」1階集会室
              さいたま市浦和区仲町2-10-22
              (048-822-7101)
    ■ 参加費:   500円(資料代)







育鵬社版 歴史教科書 及び 公民教科書の
 採択に抗議する



 埼玉県教育委員会は、8月25日に行われた第1664回教育委員会
において、2012年度から埼玉県立伊奈学園中学校で使用する教科用図書
として、育鵬社版歴史教科書「新しい日本の歴史」及び、育鵬社版公民教科
書「新しいみんなの公民」の採択を決定しました。
育鵬社の歴史教科書は、神話を史実のように扱うとともに、アジア太平洋戦
争を「大東亜戦争」と記述して、アジア解放の戦争として描くなど戦争を賛
美し、侵略戦争と植民地支配を正当化しています。
(以下、詳しくは右をクリックしてください。)

                子どもと教育・文化を守る埼玉県民会議






7/23(土)
 お金がないと学校に行けないの?首都圏高校生集会Ⅱ
「教育無償化は必要か」大討論集会


 これらのことに、私達高校生が自由に発言し、みんなで意見交換をしましょう!

   【日 時】 2011年7月23日(土)
           1時受付、1時半開会(終了予定4時半)

   【会 場】 東京・全教会館7F(エデュカス会館)





6/26(日)
 高校教育研究委員会第1回公開研究会
「内閣府『高校中退者調査』から高校教育の課題をさぐる」


 だれでも参加できる公開研究会です。みなさんのご参加をお待ちしています。

   【日 時】 2011年6月26日(日)
           14:45~17:30

   【会 場】 全国教育文化会館(エデュカス東京)
            7F 大会議室

   【発表者】 乾 彰夫さん
          首都大学東京(都立大)教授





6/25(土)
 第2回社会科実践講座
「リアルな食糧生産の現状把握に立ち、これからの食糧生産を考える『日本の食糧生産』 」の学習


 いま、子どもたちの瞳を 学ぶ喜びにあふれさせよう

   【日 時】 2011年6月25日(土)
           午後2時~4時

   【会 場】 埼玉教育会館1F 102号室
            (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   【講 師】 濱野秀樹さん
          (所沢市立山口小学校)





6/18(土)
 「第35回日本民教連・都道府県民教
合同研究集会」 の案内


 『子どもの貧困と諸困難の中で  教育実践をどうすすめるか』

   【日 時】 2011年6月18日(土)
            13時30分~17時00分

   【会 場】 埼玉県県民健康センター 大会議室C
               (JR浦和駅西口より徒歩15分)
               (埼玉県庁第二庁舎北隣、浦和区仲町3-5-1)
               (車でのご来館はご遠慮下さい)

   【参加費】 500円

   【内 容】※右のチラシより新しい内容です。
         <第1部>講演 白鳥 勲さん(さいたま教育文化研究所事務局長)
                 「支えと学びで希望を創る」
         <第2部>教育実践をどうすすめるか
              (1)サークルからの実践報告
                   ・栄養士から………猪瀬里美さん(小)
                   ・学校事務から……(制度研)
                   ・教科指導から……川口芳彦さん(高)
                   ・生活指導から……笠原昭男さん(中)
              (2)討論・交流



5/29(日)
 第1回社会科実践講座「実物・実感・体験を
 大切にして深めた『日本の工業』 の学習


 いま、子どもたちの瞳を 学ぶ喜びにあふれさせよう

   【日 時】 2011年5月29日(日)
           午後2時~3時半

   【会 場】 埼玉教育会館1F 102号室
            (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   【講 師】 濱野秀樹さん
          (所沢市立山口小学校)





5/18(水)
 学習会「これだけは知っておきたい
 原発の基礎知識」 の案内


 ~先生が子どもに原発を語るために~
 原発ってなあに?
 放射能とは?
 シーベルト、ベクレルって?
 これからどうなるの?

   【日 時】 2011年5月18日(水)
            18時30分~

   【会 場】 埼玉教育会館
            (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   【お話をする人】 関根一昭さん
          (小鹿野高校教諭)




「原発関係の本」の紹介です(5/8)


関根一昭先生の本
「戦闘機1機で学校は
何校つくれるか?」
合同出版
関根一昭先生の本
「これだけは知ってお
きたい高校生のための
原発の基礎知識」
(シリーズ21世紀の
世界と平和を考える)
平和文化社
「新版 原発を考える
50話」
岩波ジュニア新書
西尾漠
「隠される原子力 核
の真実」
創史社
小出裕章
(京大原子炉実験所)





4/16(土)
 センセのがっこ。 の案内


 2011春バージョン(主催・埼教組青年部)

   【日 時】 2011年4月16日(土)
            13時30分受付
            14:00~17:00

   【会 場】 埼玉教育会館
            (JR浦和駅西口より徒歩8分)

   【内 容】 14:00~15:15
            講演 「どの子にもつけたい学力」
                   白鳥 勲さん
                   (さいたま教育文化研究所事務局長)
         15:20~16:40
            実践講座
              103室  国語 (福田重夫)
              201室  算数 (渡辺健司)
              202室  学級づくり・小 (篠崎純子)
              305室  給食
              5F会議室 学級づくり・中 (松木裕二・菊池 毅)
         16:45~17:00
            まとめの会




4/14(木)
 緊急学習会「原発問題の基礎を学ぼう」 の案内


 そもそも原発とは………?
 放射能とは………?
 内部被曝とは………?
 シーベルト、ベクレルとは………?
 これからどうなる………?など

   【日 時】 2011年4月14日(木)
            13時    開場
            13時30分 開講

   【講 師】 関根一昭さん
          (小鹿野高校教諭)

   【会 場】 コラボ21(地図参照)
            (JR浦和駅西口より徒歩5分)

   【受講料】 1000円(コラボ会員は500円)




教員免許更新(3月)



国語教育研究委員会講座
「空気の重さを計るには」



埼玉の養護学校義務制
30周年記念誌



「人格の完成」をめざし、
「人と人との共生の原理」
を学ぶ「道徳教育を」
(2009/8発行)



さいたまの特別支援教育と
コーディネーター
(2006/8発行)